株式会社ユーダイモニア
01 / 12マーケティング×AI

マーケとAIで、
事業の次の一手をつくる。

広告、SNS、SEO、LP改善、AI活用。選択肢が増えるほど、何から始めるべきかは見えにくくなります。

事業と顧客を整理し、売上成長に必要な施策の優先順位づけから実行設計まで伴走します。

60分の無料相談する
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マーケとAIの会社。
ただし、広告代理店でもAI開発会社でもない。

マーケティングとAIを活用して、中小企業の売上成長に必要な打ち手を設計・実行する会社です。

ユーダイモニアのポジション表:会社の軸・提供価値・対象・やること・やらないこと・違いの6項目
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選択肢が増えるほど、
何から始めるべきかは見えにくくなる。

広告代理店に相談すれば広告を、AI開発会社に相談すればAIを、制作会社に相談すればLPを提案されます。
それぞれ正しい提案ですが、自社にとって今どれが先かは答えてくれません。
問題は、選択肢が多いことではなく、それらが同じテーブルに並んでしまうことです。

① 整理前
整理前:売上を伸ばしたい目的の周囲に9つの選択肢が散らばり線が絡まる図
② 要素分解
課題分解テーブル:よくある課題、要素に分解、打ち手の順番を3課題分整理
③ 整理後
整理後の階層図:目的→目標→戦略→施策→チャネル・手法→体制→測定
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やることを増やすのではなく、適切な要素と順番を見極める。

事業・顧客・競合を分析し、売上成長に必要な要素を分解した上で、優先順位を決めます。
広告かSEOか、AI導入か業務フロー再設計か。要素と順番を間違えると、施策費用は増えても成果は伸びません。

打ち手選びの優先順位:候補3つから1つを選び、目的・現在地・制約・次の一手を整理して施策ではなく先に優先順位を決める
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決めただけでは動かない。動ける形まで、横で一緒につくる。

誰がいつまでに何をやるか、外注先への依頼内容、見る数字、続ける・変える・止めるの判断基準。
実行に必要な粒度まで設計し、社内外の実行者をまとめるプロジェクトマネジメントまで担います。

伴走テーブル:聞く・整理する・示す・配分する・回すの5ステップでお客様とユーダイモニアの役割と残るものを整理
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相談される領域は違っても、整理する型は同じです。

マーケティング、新規事業、AI活用。
テーマは違っても、「事業目的と現状の差分から成長要素を分解し、順番を決め、実行に落とす」型は共通です。

支援領域:マーケティング・新規事業・AI活用の3領域ごとに、よくある状態と整える要素と順番を整理
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広告代理店でも、AIコンサル会社でもない。

それぞれ役割が違うだけで、優劣ではありません。
違いは「何から先に決めるか」「実行管理までどこまで関わるか」です。

各社の関わり方ユーダイモニアの関わり方
広告代理店広告改善として関わる。そもそも広告を出すべきか、LP改善が先か、訴求整理が先かから判断する。
AIコンサル会社AIツールの使い方を教える。自社のどの業務・どのマーケ施策にAIを使うべきかを設計し、業務に組み込む。
制作会社依頼されたLPやサイトを作る。そもそも何を作るべきかを、訴求と導線から決めてから依頼する。
戦略コンサル経営方針や戦略を提示する。現場が動けるタスク・外注依頼・検証指標まで落とし、月次で改善する。
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要素と順番を整理した結果、成果につながった事例。

各事例で「業界 / 相談前 / 要素分解 / 打ち手の順番 / 成果」を同じ型でまとめています。

事例 1マーケティング

教育・資格スクール

広告を出しているもののCPAが高騰し、費用対効果が合わない。

要素分解

訴求 / LP / 配信 / ターゲット / KPI

打ち手の順番
  1. 1訴求の整理
  2. 2LP切り口の検証
  3. 3広告配信の最適化
広告費130万円のまま
CV数8件29件
CPA15万円4.5万円
事例 2マーケティング

IT支援サービス

問い合わせはあるが、商談につながる有効リードが少ない。

要素分解

問い合わせの質定義 / ターゲット / LP導線

打ち手の順番
  1. 1問い合わせの質定義
  2. 2ターゲット見直し
  3. 3LP導線改善
有効リード7件19件
有効率35%80%
事例 3AI活用

人材紹介

求人票作成と候補者確認に時間がかかり、制作コストも重い。

要素分解

業務 / 担当 / フロー / 確認者 / 効果測定

打ち手の順番
  1. 1業務棚卸し
  2. 2AI適用領域の特定
  3. 3確認手順の整理
制作時間月70時間月19時間
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初回60分の相談から、伴走開始まで。

お客様と私たちの役割分担を、ステップごとに明確にしています。

  1. 01

    初回相談

    60分・無料
    お客様
    現状・目的・困りごとを共有
    ユーダイモニア
    課題のテーマを診断し、論点を整理
  2. 02

    ご提案

    1〜2週間
    お客様
    提案内容を確認・社内検討
    ユーダイモニア
    支援テーマ・関わり方・概算範囲を提示
  3. 03

    キックオフ

    60〜90分
    お客様
    目標と体制を決定
    ユーダイモニア
    初月目標・見る数字・役割分担を設計
  4. 04

    伴走開始

    月次継続
    お客様
    現場の実行
    ユーダイモニア
    月2回のお打ち合わせ + チャットで進捗管理
  5. 05

    月次レビュー

    毎月
    お客様
    現場の反応を共有
    ユーダイモニア
    続ける・変える・止めるを判断
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関わり方の深さで、支援範囲が変わります。

実際の料金と支援範囲は、契約前のお打ち合わせをもとに相談して決めます。以下は目安です。

スポット相談

ひとつの判断に迷っているとき

3万円/ 回(税抜)
  • お打ち合わせ:1回 60分
  • 現状整理と論点の提示

フルサポート

複数テーマを横断して見てほしい

45万円〜/ 月(税抜)
  • お打ち合わせ:月4回+ × 60分
  • チャット:無制限
  • 外部パートナーの選定支援
  • 実行の進捗管理
  • 事業全体の設計・管理
  • 初回相談(60分)は無料です。気軽にお声がけください。
  • 広告管理画面操作・バナー制作・コーディング等の実務代行は基本含みません(応相談)。
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ご相談の前に、よくいただく質問。

ここに無い質問は、初回60分のご相談で直接お聞かせください。

広告運用やAI研修だけでも依頼できますか?

単体の代行や研修だけを提供する会社ではありません。必要な場合は、目的に応じて外部パートナー活用や別途実務支援を相談できます。

マーケかAI、片方だけの相談でも大丈夫ですか?

大丈夫です。先にやることを判断するため、現状の施策や数字も合わせて確認します。

相談内容が固まっていなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。初回は現状を聞き、広告・LP・SNS・SEO・AI活用のどこから始めるべきかを整理します。

月次レポートは含まれますか?

案件によって必要・不要が分かれるため標準には含めません。必要な場合は契約前に支援範囲へ入れます。

お客様と並んで資料を見ながら議論するシーン

まずは60分、
ご相談ください。

何から手をつけるかを、一緒に整理します。
相談内容が固まっていなくても大丈夫です。

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